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《パリ・サンジェルマンのユニフォーム》
サッカーファンが目にするのはプレーだけではなく、ユニフォームにも注目しています。
豊富な資金力を使い、新銀河系とも言われているパリ・サンジェルマンのユニフォームにはたくさんの歴史が詰まっているのです。
紺色を基調としたユニフォームを使用していますが、1970年に誕生した当初は、青と白の襟の入った赤を基調としたユニフォームを使用していました。
さらに、赤のユニフォームに白のパンツ、青のソックスを使用し、フランス国旗を思わせるようなデザイン。
エンブレムは、パリのシンボルであるエッフェル塔を中央に描き、その下に「クレードル・エ・フルール・ド・リス(ゆりかごと百合の花)」と呼ばれるデザインを施しています。
この「クレードル・エ・フルール・ド・リス」は、クラブの名前であるサンジェルマンの語源になっており、1972年に基本形が完成してからほとんど変化することなく使用され続けていました。
しかし、2013-14シーズンからエンブレムが変更され、「ゆりかご」をなくし、エンブレムの下部に描かれていた“1970”という創立年もエンブレムから消えてしまいます。
ユニフォームにも、赤の1本ラインが太くなり、赤一色だったラインは2色に変更。
胸スポンサーの文字を挟んで上に白、下に赤色が2分されたものとなりました。

《パリ・サンジェルマンの新ユニフォーム2017》
2016-17ホームは伝統の青を基調に、モダンなVネックスタイルを採用しています。
赤いピンストライプを白のラインで挟むように構成されたストライプは、パリのクラブの歴史を祝福するデザインです。
シャツの袖と肩の部分に2色の青でストライプを描くことで、動きによって色が変化する効果があり、俊敏性を表現できるようリブ素材を使用しています。
パンツは両脇にシャツから続くストライプを配置し、動くと幅が広がって通気生を高めるとともに、ベースに使われている赤が目を惹くでしょう。
ソックスに入れられた赤の線状のグラフィックも、シャツやパンツとの共通性を表したデザインになっています。

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