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≪ユベントスの歴史≫
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ユベントスは、イタリアサッカーで最大の名門クラブで、国内のサポーターが一番多いクラブとしても有名です。
ユベントス(juventus)とは、ラテン語で「青春」「若者」といった意味をもっています。
ユベントスの愛称は、そのユニフォームやエンブレムから、イタリア語で白と黒を示す「ビアンコネーロ」や、イタリア語で貴婦人を意味する「シニョーラ」です。
ユベントスは、マッシモ・ダゼーリオ高等学校の生徒が主体となって、1897年にスポーツクラブ・ユベントスとして設立したのが始まりです。
その後、1923年にフィアットのオーナーが買収し、現在に至るまでセリエAでは2位を大きく引き離し、ダントツの優勝回数を誇っています。
そんな絶対王者も、1998~1999シーズンには低迷期を経験しながら、2001~2003シーズンのセリエAで再度連覇を果たしています。
しかし2006年、イタリア全土を揺るがすような八百長事件が発覚し、ユベントスはセリエBへ降格となってしまうのです。
創設以来、一度もセリエBへ降格したことのなかったユベントスは、プライドを傷つけられただけでなく、主力選手も離れていき、その後セリエAに戻った後もしばらくは低迷期が続きました。
そして、2015年のトリノダービーから15連勝して首位に浮上してクラブ新記録を達成しました。
その後は、一度は引き分けましたがさらに9連勝し、3試合を残して優勝を決めるという偉業を成し遂げ、完全に王者の名を取り戻しました。

≪ユベントスのユニフォームの歴史≫
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ユベントスのユニフォームは、創設時はピンクと黒のユニフォームでした。
しかし、色あせしやすいなどの問題があったことと、より勇ましい色にしようということで、1903年に現在の黒と白のストライプのユニフォームとなり、「ビアンコネーロ」の呼び名で定着して110年以上が経っているのです。
黒と白になったのは、ノッティンガムを本拠地とするクラブ「ノッツ・カウンティ」のユニフォームが由来となっています。
ちなみに、ユベントスのホームカラーは黒と白、アウェイカラーは創設時当時の組み合わせである、上がピンク、下が黒のユニフォームで、サードカラーが黒のユニフォームです。
エンブレムはホームであるトリノの語源が「タウリーニ(牛の人々)」であることから、牛の絵が真ん中に描かれています。
セリエAでは群を抜いたスクデット獲得回数で、最多の32回です。
スクデットを10回獲得するごとに「ラ・ステッラ」と呼ばれる金色の星の刺繍をつけることができますが、3つ目の星をつけることになったとき、リーグ側がそれを認めないという事態になりました。
2004~2005年、2005~2006年シーズンのスクデッドが八百長疑惑のため剥奪され、その間の試合結果はカウントされず、公式には28回となってしまったからです。
ユベントスはそれならばと、既にある2つの星も隠し、エンブレムの下に「30 SUL CAMPO(30回優勝)」という文字を入れたデザインのユニフォームを着用していました。
その上、2011~12年のアウェイのユニフォームでは、ピンク地に大きな黒い星を描き、2014~2015年のアウェイでは青い光沢の生地に星のグラデーションが描かれたユニフォームを採用しています。
そして2013~2014、2014~2015シーズンにも優勝し、晴れて公式カウントでも優勝回数が30回を超えたため、2015~2016シーズンのユニフォームには晴れて堂々と3つの星が輝くデザインになりました。

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